松崎史也の、たくさん更新したり、全然更新しなかったりするブログです。
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もうすこし

すっかりご無沙汰しておりました。
えっと、前回が、5月終わりの、幹細胞移植取り出し前でしたね。

あの後、熱も出ず、順調に5月28日の移植の日を迎え、
無事、造血幹細胞の採取に成功いたしました。
通常、3〜4時間程度の作業なのですが、
結果、6時間もかかり、
じっとしてなくてはならないのがかなりしんどかったのですが、
おかげで随分いい細胞が取れたとのこと。
移植10回分の細胞が採取できたらしいです。
(通常は1回分。多くて2回分らしいのですが・・・。
って、そんなに多いなら時間短くしてよって思いましたが
そういう話でもないのでしょう)

それからしばらくは、最後の治療に向けて、
検査の日々でした。
心臓の機能や、歯の検査、外科なども一通り受け、
悪いところがあれば治療してから最後の抗がん剤。

隣に同じ治療をする患者さんがいて、
歯を5本も抜かれてて、相当ビビってたんですが、
歯は全て健康。心臓は若干小さいか弱いかだったんですが、
最後に使用する薬の量を少し減らすってことで、パス。

大きな問題もなく、最後の治療へと移行しました。

6月20日、無菌室(もちろん個室)へ引越し、
再び首にカテーテルを通し、
6月21日、大量の抗がん剤投与が始まりました。

いや、これがホントにキツかったです。
3日3晩、吐きまくりの、飲まず食わず。
1日に5〜6リットルの抗がん剤や維持液を入れてるので、
オシッコも1日20〜30回、大も下痢で10回以上って感じで、
寝るか吐くか、って状態が続きました。

が、それも少しずつおさまってきて、
ようやくおかゆを食べるようになりました。
そこから9食おかゆ。

で、
6月28日、更に無菌度の高い部屋へ移動し、移植。
移植自体は、30分程度で無事に終了しました。
先生曰く、ベストなタイミングでいい細胞を移植できたとのこと。
医者って、前回今回と通して思うんですけど、
よくも悪くも、ホントに気休めとか言ってくれないんで、
この言葉はかなり嬉しかったです。

現在、移植7日目です。
大体、移植してから10日か11日で、せいちゃく(生着かな?)といって、
入れた細胞が自分のものになってくるそうです。
これが、家族の細胞だと、2週間〜3週間くらいで、
他の人のだともっとかかるそうです。

現在はまだせいちゃくしてないので、
白血球や血小板がゼロの状態で、
つまり、抵抗力がほとんどなく、血もとまらない、
非常にか弱い存在です。
なので、無菌室に守ってもらってます。

もう、2週間くらい、部屋の外に出ていませんし、
古本なども雑菌の可能性があり全て預けることになり、
面会もNGなので、とにかく退屈です。

あと3日か4日経つと、白血球が増えてくるはずで、
そしたら移植成功です。
その後体力、体調を見て、一週間程度で退院できると思います。

なんせ、随分歩いていないので、
相当体力は落ちていると思いますし、
外はとてもとても暑いようなので不安ですが、

とにもかくにも、
治療は全て順調で、
現在の経過は非常に良好でございます。

3月2日に入院して、ようやく4ヶ月。もう4ヶ月。

もうひとふんばり。
頑張ります。

フミヤ

20:37 - comments(12) trackbacks(0)
治療経過

3度目の抗がん剤投与が終わり、
吐き気の期間も抜けて、元気が戻りました。

抗がん剤中は、かなり気持ち悪く、
体が不調だと、やっぱり心もネガティブ方向に引っ張られるなあと
改めて感じました。

悟り、まだまだ遠し(当たり前)。

しかし、薬に関しては、
気持ち悪いとはいえ、
2008年〜2009年の治療時のように、
吐きまくるということはなくなり、聞くと、
この2年の間にも、かなり抗がん剤も副作用抑える薬も
進歩しているのだそうです。

というか、悪性リンパ腫自体、10年〜20年前くらいまでは、
不治の病とされていたそうですし、
医学の進歩というのは、凄いものだなあと思います。


で、そうこうしてるうちに、
窓際のベッドが空いたので、
看護婦さんにお願いしたら、移らせてくれました。

凄くいいです。窓際。
東京タワーとスカイツリーが見えるし、
朝・昼・晩と、外を見ていると、
1日1日を実感できるというか。


今回の抗がん剤投与(通常)はこれで終了で、
治療は残すところ、
最後の大勝負を残すのみ。

その最後の大勝負ってのが、
超大量の化学療法と自家幹細胞移植。

まず、自分の骨髄を健康な時に取り出し、保存する。
で、骨髄から何から、全て死んでしまうくらいの量の、
大量の化学療法(つまり抗がん剤)を投与する。
いい細胞もがん細胞も、まとめてやっつけたところで、
保存しといた骨髄を入れなおし、新たに血液を作る。

という治療法なんです。
この治療法も、2年前にはまだ認可が下りていなかったそうです。


最後の治療は、個室に移り、完全無菌の中で
行われる模様。
いやはや。超大量の抗がん剤、とか、移植、とか
怖すぎるけど(笑)、あとちょっと。

とりあえず、しばらくはのんびりとした日々が続くので、
本を読んだりDVD見たり、筋トレしたりして過ごします。

フミヤ

21:57 闘病記 comments(2) trackbacks(0)
3度目投与
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今日から抗がん剤が再開しました。
3日〜4日が投与期間で、ステロイドとか生食とか入れると1週間。

とりあえず、早速気持ち悪いので、
しばらくPCはおあずけ。

気持ち悪さは、
まだ吐くほどじゃないけど、
車酔いがずっと続いてるような感じです。
寝るのが一番ですね。
寝ると時間がワープするんで。

てことで携帯から簡単に。

よーし。寝るか。おやすみなさい。

フミヤ
19:13 闘病記 comments(1) trackbacks(0)
からだのこと
 僕は、18歳の頃から舞台俳優をやっていて、
(自分的なキャリアは22歳からなんだけど、まあそれはいいとして)
役者としてはまあ、鳴かず飛ばずではあったが、
入った劇団(=Afro13)が体力と運動能力を酷使する劇団だったこともあり、
それなりにずっと体は鍛えていた。

僕は子供の頃、運動がひどく苦手で、
体育の成績は、基本、2だった。

それはそれは、なかなかにコンプレックスだった。
モテないからね、運動できないと。

でも、当たり前だが、
同世代の人が体を動かすことがやめていく中で、
運動し続けているわけなので、
相対的に、運動能力はかなり高まっていたと思う。
あくまで相対的に、っす。

25歳くらいから僕を初めて見た人は、
あまり運動神経が悪かったことは気付いてなかったはず。
・・・多分。
というか、むしろ動けるヤツっぽく見えていたはず。
・・・多分。

それが、自慢、という程ではないけど、
努力の末にあることを自分が感じられていたので、
そういう自分の体が、好きだった。


が、


2ヶ月の入院で、すっかり体力が落ちていて、
入院中、徒歩5分くらいのコンビニに行ったら、
足がガクガクふるえてて、次の日ふくらはぎが筋肉痛だった。

退院して、2階の自宅に上がったら、激しく息切れした。

下半身はずっとベッド生活だから仕方ないけど、
上半身は日常生活と同じくらい使ってるからなー、
と思っていたが、
実家で、大根おろしをすったら、
次の日腕が筋肉痛になった。

なんじゃこりゃ。


マジか。


10年かけて積んできたのに。
奪うか。


と、いうことを、見舞いに来てくれた先輩に愚痴った。
「精神的には大分復活しましたけど、退院しても前みたく動けるようにならないのが悔しいっす。」と。
したら先輩は、

「えー、それは関係ないでしょ。あきらめたら動く体も動かなくなるよ。
 私は、あきらめずにまた動けるようになった人を知ってるよ。」

と、リハビリの末、元の動きを取り戻した人や、
医者に絶対無理だと言われてた半身不随の人が、自分で考えた、
鏡を使った訓練をして、動かなかった左手が動くようになった人の話などをしてくれた。

「努力の尊さを知ってるなら、努力することを放棄しちゃダメじゃない?」

と、言われた。

恥ずかしかった。
自分自身が、がんを言い訳にしていたからだ。

「僕はがんになったせいで、動ける体を失った。」

と、思おうとしていたのだ。
カッコ悪い。

「あ・・・あれがガンで4ヶ月も入院していた男の動きだと!?バカな!」

これだろ。カッコいいのは。
高橋大輔なのは。

その日、早速病院のベッドで腕立て伏せをしてみた。
14回だった。なかなかに情けない数字だ。

が、翌々日、20回できた。
腹筋やら背筋やら、階段の昇り降りやら、してる。
病院でジャージ(寝る用)からジャージ(運動用)に着替えて。
iPodまで装着して。

やっぱり、凄く気持ちよかった。
柔軟して、筋肉を使って、またほぐして。
体に手入れしていく感覚。
10年続けてきた感覚だ。

もちろん、病人だから、無理はしない。
疲れたら、やめるし、眠くなったら、寝る。
だけど、僕は、こういう生き方を取りたい。

フミヤ
21:33 闘病記 comments(3) trackbacks(0)
入院してよかったこと

たくさんの方にご心配をおかけして、すみません。
励ましのお言葉や、黙って見守っていてくださる皆様、
本当にありがとうございます。

治療の経過は順調でして、
一時退院の際行ったPET-CTという、
ガンを細かく調べられる検査があるのですが、
検査の結果、腫瘍は消えており、
あと2ヶ月の治療で、予定通り退院できそうです。


少し前までは、入院生活がイヤでしょうがなかったのですが、
今回の入退院を経て、入院してよかったこともあるな、
と思いました。
もちろんイヤなことや辛いことはあって、
髪がねーだの、アソコの毛がねーだの、
飯まずいだの、吐き気が辛いだの、
副作用多くて、治療はホント、ヤなんすけど。

でも、

人の優しさに気付けたこと。
自分の人生についてゆっくり考える時間がとれたこと。
自分の弱さがわかったこと。
1日は、そう長くないんだとわかったこと。
金言をいくつかもらえたこと。
人と食べるご飯の美味しさを思い知ったこと。
気になっていた本をたくさん読めたこと。
新感線のDVDと双数姉妹のDVDを見れたこと。
BSプレミアムの面白さを知ったこと。
世界遺産の勉強ができたこと。
そして、新たにやりたいことが見つかったこと。

プラスの方が多いんじゃねーかな、と。


入院する前、そして入院してしばらくの間は、
自己否定の連続。
自分の人生や性格を否定してばかりおりました。
それは正直、離婚のことが大きかったです。
病気より、離婚の方が断然キツかったですね、当時。

ですが、再び、前向きな気持ちにさせてくれたのも、
自分の人生。これまで出会ってきた人達との繋がりでした。
直接的な言葉をかけてくれる人。
愚痴や弱音をずっと聞いてくれる人。
笑える話をしにきてくれる人。
また一緒に仕事をしたいと思わせてくれる人。
僕の帰りを待っていてくれる人。


演劇への情熱や、技術的、社会的壁とか、
生活での壁とか、
仕事とか、
あのまま下で生活していたら、きっと荒れていたと思います。
実際、荒れかけてましたし。

結果的に、病気になったことで、入院したことで、
自分の至らない所、よくなかったところも考える機会になりました。
その上で、生き方、人の大切さ、ありがたさ、
尊さが、身にしみて、骨身に染みて分かりました。
もう一度地に足をつけて、
生きていけると思えるようになりました。


だから、これでよかったんだと、思います。
そう思えるようになって、よかったです。

21:41 闘病記 comments(1) trackbacks(0)
またガンになっちゃった


お久しぶりです。フミヤです。

すっかりブログを放置してしまっており、
未だに見てくださっている方がいらっしゃるとは考えにくいのですが、
ひっそりと再開しようと思います。

現在、僕は入院生活を送っております。
以前このブログでも書いていた、悪性リンパ腫が再発してしまったからです。

2008年の暮れに入院して、半年かけて治ったと思っていたのですが…。

前回病気が分かった時よりも、かなりショックは大きかったです。
再発する可能性は相当低いと医者に言われていましたし。

3月2日に入院し、入院は4ヶ月の予定です。

病気の前にも、
自分の人生において、
信じられないような壁がガンガン襲ってきていて、

去年の12月にじいちゃんが亡くなり、
1月に嫁と離婚し、
引越して心機一転、と思った1週間後、
ガンが見つかりました。

この頃はもう、何がなんだか訳がわからなくなっていました。
ひとつひとつの辛いことをかみしめている時間もなく、
どんどん襲ってくる、という感じで。

生まれて初めて、人生に真剣に絶望し、
死んでもいい、死にたい、と思ってしまっておりました。


もっともっと辛いことや、
大変な方がたくさんいるのだと思います。
ただあの頃は、そんな全てがどうでもよくて、
どうでもいい、というか、考える余裕も能力も気力もなくなっ
ていて、
そう、思ってしまっておりました。


入院して2ヶ月が経ちました。

考える時間だけは腐るほどあり、
考える気力がない、なんて言っておきながら、
毎日毎日、暗い暗い自問自答を繰り返しておりました。

途中で、ツイッターというものを始めました。
そこで、死ぬまでに、やっておきたいことを1日ひとつ考えて

つぶやく、ということを始めてみました。
映画は10のこと、でしたが、欲張って、100個。
まだ15個くらいしかつぶやいてません。

これをはじめたあたりから、心境に変化がでてきました。
オーロラが見たい、とか、富士山に登りたい、とか、
ああ、やってみたいこと、全然あるじゃん。
ていうかそれ、ホントに凄くやりたいし、
やらないと死ねねえわ。て、思いました。

やりたいことが出てくると、
世の中の全てが明るく見えてきました。
退院してからの仕事のこと、人生設計、演劇への復帰。


絶望していた、なんて言う2ヶ月間の間にも、
たくさんの友人・先輩・後輩が見舞いに来てくれました。
メールで励ましてくれました。
人の優しさに、何度も救われました。
比喩表現じゃなく、本当に、救われました。


病院のベンチで、不意に、死にたくない、
と強烈に思いがこみ上げてきて、
涙が止まらなくなった日がありました。

嬉しかったです。
自分が、また、生きたい、と思えるようになったことが。


死にたい、なんて言っちゃいけない。
それは、分かりますし、僕も、人が言ったら、
なんとかして止めようとしますし、してきました。

それでも、あの頃感じたああいう気持ちは、
苦しく、苦しく、切実でした。

ただ、そういう気持ちになっても、
家族や、仲間や、自分や、世界が、
また自分を前に進ませてくれるんだ、ということが、
身を持って少しわかって、よかったと思います。


現在、治療は順調で、
4月26日から昨日まで、一時退院しておりました。
友人と飲んだり、実家に帰ったり。
あ、飲酒は医者からもオッケーもらってますので。一応。
季節は春になっていて、
明るく、暖かい日差しを受けて、今日また病院に戻りました。

あと2ヶ月。

2ヶ月前の入院時とは、全然違う心持ちで、
今日は病院に来ることができました。

なので、ブログを再開しようと思いました。
暗い気持ちのときには、やはり文章を書けなかったので。

いくつかのカミングアウトも同時に行っておりますが、
それについてもおいおい書いてゆくつもりです。

人生のこと、病気のこと、演劇のこと、友人のこと、世界のこと。
自分の言葉や思いを、整理して、綴っていきたいな、と思っております。

フミヤ
21:29 闘病記 comments(5) trackbacks(0)
最近
101218_1105~01.jpg
9月にエジンバラから帰ってきて、
すぐに10月公演「スティール・スティール」
の準備と稽古、そして、この「OASIS」の準備、
「スティール」が終わった直後から
「OASIS」の稽古。

数か月ぶりに訪れた日常に、まだ馴染めていない状態です。

が、一昨日、観劇に連れて行っていただき、
かなり切り替えられました!

堀北真希さん、伊藤英明さん主演の、
「ジャンヌ・ダルク」!!

いやー勉強になりました。
もっとエンタメだと思っていたのだけど、
相当に骨太でした。
脚本がいい。さすがです。

そして主演の二人。
よかったです。非常に。

あんないい席で見られるとは、ありがたやありがたや。

フミヤ
09:03 - comments(4) trackbacks(0)
OASIS終了!
101212_2134~01.jpg
終わってから大分経ってしまいましたが・・・。

A-LIGHT PRODUCE PERFORMANCE
「OASIS」
無事に全公演終了いたしました。

非常にカンパニーに恵まれた公演でした。
魅力いっぱいのキャスト陣はもちろん、

舞台監督の坂さん、トミタさん、
照明の建部さん、
音響の天野君、
衣装の八重樫君、
ヘアメイクの石田さん、
小道具のカッキー、シギちゃん、
チラシ・パンフ撮影の関根さん、高森さん、
デザインの小藤さん、
宣伝ヘアメイクの谷口さん、
リボン指導のかんちゃん、
演出助手の上田、
殺陣指導の光さん、
音楽制作の元太郎君、有馬君、
キャスティング協力の木村さん、
制作の大野君、
受付を手伝ってくれたみんな、
トータルサポートの小野さん、
脚本、パフォーマンス監修の卓、
水パフォーマンス監修のミエちゃん、
原作の佐々木さん。
そして、プロデューサーの薬袋君、
制作総指揮の紺谷社長。

一人ひとりに、いくらお礼を言っても言い足りないです。
キャストもスタッフも、誰か一人でも欠けていたら
成立しない、実現しない公演でした。

この公演に関わってくださった全ての皆様、
そして、ご来場いただいた全ての皆様、
本当に本当に、ありがとうございました。

いただいたアンケートには、
全て、しっかりと目を通させていただいております。
今後も、もっともっと、
皆様に楽しんでいただける作品を創っていけるよう、
精進いたします。

写真は、アンケートに描いてくださった素敵なイラスト。
嬉しいです。こういうの凄く。

OASISご来場、本当にありがとうございました!!!

フミヤ
10:53 - comments(0) trackbacks(0)
オアシス千秋楽
さあ、オアシス千秋楽です。
今日も快晴。

連日、たくさんのお客様に見ていただき、本当に感謝です。

いよいよラスト2回。
どちらも補助席も満席で、有り難い限りです。

33人のキラキラした戦士達の勇姿、
最後まで見届けたいと思います。

フミヤ
09:40 - comments(3) trackbacks(0)
オアシス4日目
101207_1802~01.jpg
今日から怒涛の2ステージに突入。

武器の数から分かる通り、
戦いまくりのアクションファンタジー。
凄く役者達はハードになってゆきます。

役者が最も頑張れるのは、終演後のお客様の笑顔、拍手、アンケートです。
どうか、残り公演、この最高の役者達が走り続けられるよう、
応援よろしくお願いします!!

フミヤ
18:52 - comments(1) trackbacks(0)
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